〜きまぐれ風のお便り〜

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zoom RSS チャリ日記− 青森ride準備編

<<   作成日時 : 2017/07/24 08:18   >>

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今までの紫穂のスタイルは リュックサックに多くの荷物を入れて
サドルバックにちょっとした工具やチューブを入れる感じでした。

鹿児島に行ったときは軽量のためにサドルバッグの他に
フロントバッグもフレームバッグもつけたのだけど、
鹿児島で飛行機で来る妻と合流することからどうしても1泊2日分の私服を
用意する必要があったので極力軽くなるように調整してみたものの
それでもリュックの重量はおよそ3.3kg。
なかなかの重量だったのです。

しっかーし! あの頃と違うのは ブランクがあって体幹が弱いこと!w
正直、脚力より今の悩みはもっぱら腰。
腰がなーんでか踏み込む時間が長くなると疲れちゃうんだよな〜。
だからリュックを背負うのはちょっと大変。

そこで今回は身に着けるのはウエストポーチのみにして
チャリにくっつけるのも フレームバッグとサドルバッグのみ。
フロントバッグは空気抵抗が大きいのでつけない形で。

また、涙ぐましい軽量化として… ↓

@お財布
牛皮の長財布から ファスナー?つきのジップロックに変更。
これだけでも400g以上も軽くなります。

Aチャリの鍵
ガッチリしたものでなく、細めのものに。 これでなんと280gの軽量に!

B充電器
1つで2つのUSBがさせるものでバッテリーも3700mAh 程度のものに。
12000クラスのものと比べ130g以上の軽量化。

Cレインウエア
1日やそこらで夏なのでもし浸水したとしても保温ができればまぁ風邪ひくかもだけど
死ぬことは無いでしょう。 
上は耐水圧22000で104g(モンベルが世界最軽量と自賛しているものより50g以上も軽い!
                しかも実測)
下は耐水圧20000で150g。  総重量254gと超軽量に。

ちなみに普段持ち歩いているものは普段耐水圧32000の上下だけど、これだと総重量が620g。
これまた360gの軽量

Dリュックとウエストポーチ
 私が普段旅のときに使っているリュックは重量1100g。

E着替え
 宿に一泊するだけなので、宿に室内着があることを確認した上で
 室内着を持っていかない! 新幹線で着る服は現地調達をすることに。
 靴下も履いていくもの以外は無く。 翌日は履いていた靴下を捨てて
 新しい靴下をコンビニで調達するスタイルにすることに。
 これでも夏服の上下の服、靴下1足分をもっていかないので
 凡そ800gの軽量化。

と、そんなこんなでだいたい3kg程の荷物を軽減させました。
本番と同じ格好で1日だけ走ってみたのだけど、
体が楽なこと楽なことw

なんたって腰が疲れない。

旅の荷物を積んだチャリはこちら。 スッキリしております♪"

画像


前輪と後輪が径が違うのでスペアチューブが26er1本。
27.5erは2本を持っての旅としました。
たぶん26erのチューブなんてそこらチャリ屋にあるだろうけど
27.5erはあんま無い確率が高いからね〜。

次はいよいよ 東京→青森ride 本編です。

まぁ、この記事書いてる今。とっくに走り終わっているから結果も
わかっているのだけどw
記録に残すために書き残します♪"

ではでは〜♪

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